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焚き火 diary

火と向かい合う。自分が見えてくる。

皮一枚

今日、会社で、自分でもびっくりするぐらいはらわたが煮えくり返ることがあって、家に帰ってからも気持ちが収まりません。 いやもう、ここまで頭にくることも稀ですわ。

社会人なら、一通りの大人のマナーは持ち合わせているはず。 ましてや、ある程度の年齢の方ならなおのことですよね。 自分より立場が下の人に対する気遣いや思いやりも、大人の女性ならごく自然にできて当たり前。 と、これまで思っていたんですが。。。

これができない女性も、中にはいるだろうと思ってはいましたが、まさかここまで身近にいたとは。 他人の仕事に対して文句や荒探しばかりで、決して感謝しようとしない人。 こういう人とはホント一緒に仕事をしたくない。 ま、これまでは私のポリシーでそういう人とも笑顔で普通の会話をするように心がけていましたが、さすがに今日は堪忍袋の緒が切れそうでした。 いや、何とか皮一枚残して思いとどまりましたけど。

いやもう、久しぶりにカッカしました! カッカしついでに、仕事から帰ってから汚れていた台所の引き出しを全部引っ張り出して掃除して、鍋もクレンザーで磨いて。 そうこうしているうちに深夜になったので、寝ます。

あら。 意外とすっきりしてる。 鍋磨きは効果的♪